« 2011年3月 | トップページ | 2011年5月 »

2011年4月

ペダリング

この前 リエージュを見てて あるコトに気がついた。

早速 おとといのジテツウ時に試したところナカナカに調子良い。

いつもより大きなギアをキレイに回せる。

ただし!!

ふくらはぎとハムストリングスがかなりキツい。

昨日の朝練ジャ~でもやっぱり効果は感じられた。
(ま、最初の40分で売切れちゃったけど…)

その辺を強化して これをマスターすれば…。ふふふ…。

| | コメント (0)

朝練ジャ~ T.T練

久々の朝練ジャ~。

ジテツウで毎日乗ってても やっぱりレースレベルにはほど遠いです…(-.-;)。

要練習だね。

| | コメント (0)

雷雨の後の…

雷雨の後の…
雷雨の後の自然の芸術…。

思わず ツェッペリンの名曲のイントロのギターソロが脳裏をよぎった…。

| | コメント (0)

ロードバイクデビュー!

ロードバイクデビュー!
ロードバイクデビュー!
今日は休み。

昨日 初めてロードバイクを買った Mカフェのバイト タロウ。

スペシャのアレーコンプのスラム・エイベックス仕様。

さっそく 日立きららの里辺りにサイクリング〜!

まだまだ おっかなびっくりだけど バイクの楽しさがわかったようだ。

| | コメント (0)

居酒屋?!メニュー (*^-')b

居酒屋?!メニュー (*^-')b
昨夜は あさりの酒蒸し、南イタリア風丸茄子とズッキーニの煮込み、厚切りベーコンのソテー、黒メバルの煮物…。

酒は 那珂町 菊盛の純米。それと安いスコッチ(笑)。

居酒屋か?!

| | コメント (1)

たまには 宅呑み…(^^)v

たまには 宅呑み…(^^)v
たまには 宅呑み…(^^)v
たまには 宅呑み…(^^)v
たまには 家ごはん…っていうワケです。

サン・ダニエレ?の生ハムとルコラ入りサラダ、鴨入りお肉のパテ トースト添え、ナポリはグラニャーノ産ガロファロ社のパスタを少々 アンチョビ風味のトマトソースで和えて、セコンドは 牛肉のポワレをひと口。


合わせるワインは イタリア・ヴェネト州の自然派の白、ビアンコ デイ ムーニ。

チェイサーは定番のサンペレの発泡水。

セコンドは余計だったかな?

簡単だけど 美味しいです(^^)v

| | コメント (2)

余震…(-.-;)

またしても 震度6弱の余震…。

昨日もでかいのがあったし…(´Д`;)。

いったい いつまで続くんだろう…。

| | コメント (0)

…特訓中…(*^-')b

…特訓中…(*^-')b
雨が止むまで 特訓!(*^-')b

けっこう イイ感じになってきた〜(^^)v

| | コメント (0)

ベネンシアンドールに…?!

ベネンシアンドールに…?!
最近のマイブーム。

かなりムズカしい(-.-;)。

| | コメント (1)

チャリ通

そろそろ 震災から一ヶ月。

ガソリンが買えなくて やむを得ず?始めたチャリ通だけど 最近 日立が近く感じる(-.-;)。

毎日ほぼ60km、こんだけ乗れば少しもスリムになりそうだが 一向にその気配がない…。

やっぱり 酒が原因なのは 火を見るより明らかなのだが コイツばかりは止めらんない!

だって 呑んべえだもの~(笑)。

| | コメント (1)

チュ~ブラ~ホイ~ル 売ります(^∀^)ノ

もろもろの事情により チュ~ブラ~ホイ~ルを売りに出します。

以前 このブログでも紹介した SATOBE手組みのホイ~ルです。

アンブロージオ フォーミュラ20クロノ 32H リム

‘09 カンパニョーロ レコルド SFQR 32H ハブ

DTスイス チャンピオンスポーク #1.8×300PL

‘10カンパニョーロ スーパーレコルド カセットフリー
12T~25T 11V

ヴィットリア コルサCX ELITEBLK×BLK チューブラー


走行は 300Kmくらい。スプロケットは 150Kmほどしか使っていません。

ヘビー級?の SATOBEがフツーに使って 全然OKなので 強度は問題ありません。手組みならではの ショック吸収性の良いホイ~ルです。

ツ~リング、グランフォンド等にサイコーです!

画像は 後日アップします。

価格は 応談です。よろしくお願いしますm(_ _)m!

| | コメント (1)

…熊本へ

3月27日に 嫁さんの父親が亡くなった。

ちょうど彼女は九州方面に出張中だったから 次の朝には実家の熊本に帰れた。

僕も 取るものもとりあえず 息子と熊本に向かった。


久しぶりの熊本が こんなカタチになるとは…。

実は 義父は七年前の正月に倒れたきり ずっと植物状態に近かった。

頑固で無口な 典型的な九州男子だった義父はしかし 子供が大好きで 孫たちをそれこそ 目に入れても痛くないほどに可愛がってくれた。

僕が サラリーマンを辞めて料理人になると言った時、義父は一番に「そうか 男はそうでなきゃいかん。がんばれ」と 喜んでくれた。

そんな 義父が…だ。

焼酎をこよなく愛し 人前では決して弱音を口にしない人だった。さぞかし 辛かっただろうし、苦しかったと思う。

お疲れさま。ありがとうございました。

どうか安らかに僕達を見守ってください。

| | コメント (0)

« 2011年3月 | トップページ | 2011年5月 »